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2008年12月25日 (木)

味っ子漬

味っ子漬
とある方から「味っ子漬け」を頂きまして、食べております。


珍味です。


飛び魚の卵と、わかめ、めかぶなんかをね、もうグチャグチャに混ぜ合わせた、ネバネバのもの。


これがまた実に逸品。

酒にもライスにも、何にでも合います。





戴いた 珍味を肴に もう一杯

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飯島愛が亡くなった──

飯島愛さんが亡くなったそうですね。

御冥福をお祈りします。

飯島さんのブログも5日を最後に更新されてないみたいですし、いつ亡くなったんでしょうかね。


病死か自殺か、まだ報道されてないようですし、気になります。

飯島さんには、個人的にいろいろとお世話になりました。

安らかに、お眠り下さい。


合掌

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2008年12月20日 (土)

『海と毒薬』遠藤周作

『海と毒薬』遠藤周作
狐狸庵先生こと遠藤周作の『海と毒薬』。


捕虜となった米軍の兵士を、九州帝国大学医学部で解剖人体実験を行った所謂「九州大学生体解剖事件」という実際にあった出来事を舞台にした創作の小説だ。


物語は、いきなり本題に入らず、導入、東京の郊外に引っ越してきたごく普通のサラリーマンの話から進行する。
この男は、肺に持病を抱えており、定期的に病院を訪れなければならないのだが、彼が引っ越した先で掛かり付けとなるのが「勝呂医院」というとても小さな町医者だ。
腕はいいのだがどこか影を感じさせる寡黙なこの医者の事が気になったサラリーマンは、ある時、ふとしたきっかけでこの医者の過去のある事件を知ることになる....。

というあらすじ。

遠藤は、非キリスト教徒の日本人とキリスト教徒のドイツ人・アメリカ人の思考と行動を対照的に描いているのだが、どうも自分には腑に落ちない。
それは、本書が、キリスト教が絶対的な信頼のおけるものという、いわばキリスト教至上主義とでも言おうか、そういったものが前提として作られている点において、自分は違和感を覚えたし、どうも、日本人を否定している感じが否めない。


九州帝大のような事件は、キリスト教国でもどこでも起こりうるものだ。


ただし、クリスチャンと非クリスチャン(欧米人と日本人)という軸を取っ払って、非常時下における人間の心理(日本人論として捉らえず、非常時下における人間の行動)という点に注目して読めば、なるほど本書は良く出来た小説である事は間違いないし、話しの筋も通り、違和感も無くなるだろう。


ともかく、賛否両論のある本ですね。

クリスチャン 罪と罰との 境目は

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2008年12月17日 (水)

ボージョレーヌーヴォー

ボージョレーヌーヴォー
ボージョレー ヴィラージュ ヌーヴォー 2008 エリック・バルドン
(BEAUJOLAIS VILLAGES NOUVEAU ERIC PARDON 2008)



頂き物のワインです。


日本発売直後に頂いたんですが、先程、封を切りました。



ワインは専門外なんで、良く分かりませんが....。


気持ち、赤紫の蛍光っぽい色。

スッキリと、弾けるような味わいです。





たまには、ワインもいいもんですね。







ワインでも たまには飲んで ほろ酔いに

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かぜピラ

かぜピラ
少し風邪っぽいなーっと思ったので、救急箱を見たらこんなのが出てきた。



かぜピラ!!



今まで見たことも無い謎の風邪薬。



でも、あなどってはいけませんね。

スッキリしました。



良く効く薬ですね。



買い置きしたいけど、普通の薬局で売ってるのかなぁ──?

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2008年12月16日 (火)

『鬼平犯科帳5 』 池波正太郎

『鬼平犯科帳5<br />
 』池波正太郎
『鬼平犯科帳5<br />
 』池波正太郎
まず『深川・千鳥橋』
密偵となった大滝の五郎蔵の活躍と長谷川平蔵の機転と采配に感服。

次に『乞食坊主』
ニセ坊主稼業で日銭を稼ぐ乞食(こじき)はある時、賊の使い手である浪人に襲われるのだが、乞食を見て浪人はハッとした。乞食の過去と浪人との接点──。

『女賊』
おまささんが活躍する。小兵衛と幸太郎さんはどうなるのか。のちに川口屋を訪ねる平蔵は涙を浮かべる。

『おしゃべり源八』
同心・源八はある日、忽然と姿を消した。源八はなぜ、どこへ消えたのか。実はそのころ源八は──。

『兇賊』
CX系で松竹110周年特別企画としてスペシャル番組でも放送された。
これまでに幾度も平蔵の命を狙ってきた網切の甚五郎がついに目の前に表れた。大人数の兇賊達に囲まれ傷を負う平蔵だが──。

『山吹屋お勝』
平蔵の従兄・三沢仙右衛門は名の知れた大百姓だが、突然、茶屋女と再婚すると言い出した。平蔵は茶屋女の身辺調査をすると、ある事件が浮かび上がるが....。

『鈍牛』
同心・田中貞四郎から、火付け泥棒を捕まえた、と報告を受けた平蔵。喜んだ平蔵であったが、ある時、これは冤罪であるという街の噂を耳にする。そこで、自らよく調べると──。


ちなみに、『兇賊』のDVD持ってます!


新しい 家族に鬼も 目に涙

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2008年12月14日 (日)

『鬼平犯科帳 4 』 池波正太郎

『鬼平犯科帳 4<br />
 』池波正太郎
鬼平です。

4巻です。

番外編を除くと24巻までですから、まだまだたっぷりと堪能出来ます。


4巻は『霧の七郎』『五年目の客』『密通』『血闘』『あばたの新助』『おみね徳次郎』『敵』『夜鷹殺し』の8篇。

『血闘』『夜鷹殺し』の、おもんさんには、胸が熱くなります。

実直過ぎる浪人『霧の七郎』の上杉、なんとかしてあげたくなります。

『五年目の客』のお吉の苦悩と平蔵の人情。

『密通』は、また一味違う物語の一面を垣間見ることが出来る。

『あばたの新助』では、いよいよ大悪党の網切の甚五郎が登場する。部下の不始末の処遇については、現代の人々にも見習ってほしいものだ。

『おみね徳次郎』では、おまさとおみねの「絆」が、温かい。

五郎蔵が初登場する『敵』は、掟を守る盗賊と悪党の賊、鬼平はどの様に解決するのか。


京都から戻った平蔵には、休みがありません。


次の5巻の『兇賊』の、綿密な伏線を張らせつつ、新しい密偵も誕生し、充実した内容でした。





しばらくは 鬼平だけを 読み続け 本棚で眠る ほかの本たち

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『地下鉄に乗って』 浅田次郎

『地下鉄に乗って』浅田次郎
浅田次郎の『地下鉄に乗って』(メトロに乗って)を先頃読んでみた。


大衆文学の王道、とでも言おうか、何とも浅田次郎らしい、安定感のある、読む人を裏切らない作品だった。


あらすじとしては、主人公・小沼真次が地下鉄の出口をでると、そこは30年前のある場所。そこには父とのいざこざの末に自殺した兄がいた。そしてそこは真次にとってもまた、ターニングポイントとなる所であった。

さらには、戦争へ赴く父、戦後間もない闇市で奮闘する父にも次々と出会う。

大河の奥深く上流の小さな源流にあるわずかな水源を解き明かすかの如く、封印された真実へと導かれていく。


所謂「タイムスリップ」というSFの手法を取っている点で、『バック・トゥー・ザ・フューチャー(BACK TO THE FUTURE)』を思い出す人も少なくないはず。
ただ、決定的に本作が異なっている点は、『BACK TO THE FUTURE』は、タイムスリップ自体が物語の主体となり、積極的に利用し、ハラハラドキドキさせつつ、結果全てがハッピーエンドに丸く収まる塩梅となるが、『地下鉄に乗って』のほうは、主人公・真次、その父・佐吉、真次の同僚みち子の、人物が主体として描かれている。タイムスリップに関しては、作中、「意志であるからには理由があり、結果があるはずだ。もしかしたら自分とみち子は、さけることのできないある結果に向かって引き寄せられているのではあるまいか。」と真次が考える場面があるが、この通り、決して恣意的に利用するものでは無い。

読者はきっと、ラストに近付くにつれ、物悲しさも感じつつも、ある種の充実感が芽生えるのではないだろうか。

また、家族内の不和という、ありきたりなテーマを扱っているものの、それを逆手に取って、読者を「ハッ」とさせる浅田次郎のシナリオには、驚かされるばかりである。 やはり浅田は読者の期待を裏切らない。

尚、この作品を気に入られた皆様には、同じく浅田の『日輪の遺産』を、強くオススメしたい。





はからずも はまりにはまる 浅田かな

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2008年12月11日 (木)

なんとなく古本屋は気が引ける

人は本を購入する際、どこを利用するんだろう?

いちいち店へ出張らずともamazonやYahoo!経由でとても便利に入手する事が出来る。

ただそれでも大概の人は本屋を利用するだろう。

紀伊国屋、BOOK1st、有隣堂・・・のような大型書店から、街の本屋さんまで、読者は方々を利用する。


古本屋(古書店)はどうだ?


古本屋といえば「ブックオフ」。清水國明の垢抜けないCMでおなじみだ。僕も時々利用する。が、なんとなく古本屋は気が引ける。

「絶版となった本をどうしても手に入れたい」なんて理由なら古本屋は最適だが、絶版でない小説や評論あたりの単行本や文庫本をブックオフで買う、なんて、少し気が引けるのは僕だけか?

カバーに無造作に貼られている価格のシールは、いかにもそれが中古本を表しているようで、綺麗に剥がそうとしてもなかなか出来ない。容易に剥がせるタイプへ変えてほしい。

また、我々が古本屋に支払う代金は丸々古本屋の収入となり、著者へは1銭も届かない。だから、なんとなく作家に申し訳ない気がする。



ともあれ、古本業界を誹謗する訳では無いので悪しからず。




価格シール 上手く剥がせず 糊残る

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『陰の季節』横山秀夫

『陰の季節』横山秀夫
横山秀夫の作品は、王道にあらず。


久し振りに横山作品を読んだ。

『陰の季節』は、横山の原点とも言える作品で、D県警シリーズの第1弾であり、この本には、標題作に加え『地の声』『黒い線』『鞄』の計4つの短編が入っている。

どれも警察モノのミステリー小説ではあるが、(刑事達が動き回り、捜査が展開するにつれじわじわと犯人にたどり着いていく‥‥という風な)警察モノの王道を行く様な作品とは全く異なり、通常なら主役の陰に隠れるだろう、警務部、鑑察官、秘書課等の中間管理職が主人公になっている。


例えば『鞄』では、議会対策を担当する秘書課課長補佐・柘植正樹が、県議達の質問に対する県警本部長の答弁書作成に全力を挙げるのだが、県議や上司に翻弄される。


横山の作品は、『真相』や『影踏み』でもそうだが、ミステリーにありがちな大事件は起こらず、日々の中に生まれるドラマが中心で、それを人物の心理と組織の心理とを実に巧妙に描き上げている。故に、読み終えた後もいつまでも心に残るのだろう。


直木賞候補にもなった『半落ち』も横山の作品だが、こちらはまた違った切り口らしい。映画版の個人的な感想は「イマイチ」であったが、機会があれば原作を読んでみようと思う。

大事件 無くとも出来る ミステリー

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2008年12月 9日 (火)

『余命1ヶ月の花嫁』

『余命1ヶ月の花嫁』
TBSのニュース番組「イブニング・ファイブ」で特集され、反響を呼んだ、ガンと戦った24歳の女性・長島千恵さんを追ったこの本、自分は3時間も経たない間に一気に読み切ってしまった。


内容は全て、紛れも無い実話であり、一切の嘘偽りも無いノンフィクションである。


1年程前に購入していたが、(個人的な事情により)どうしても読む事が出来ずに躊躇していたが、ようやく読むことにした。


24歳で生涯を終えた千恵さんは、どんな気持ちだったんだろうか。やり残したことも山ほどあったでしょうし、無念だったかもしれない。

しかし、千恵さんがガンである事を全て受け止め、「それでもいいから」と交際を申し出た恋人・赤須太郎さんは、最後まで諦めずに千恵さんの回復を願って出来る限りの事をする。


千恵さんも、気丈に振る舞い、明るさを忘れない。


最後まで、人に愛され、また人を愛する事を止めなかった彼女は、きっと幸せだったのではないだろうか。

天国からお母さんと一緒に、あの指輪をして、みんなの事を微笑みながら見守っているはず。



愛する人の為に何が出来るのか、考えさせられる本でした。

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『鬼平犯科帳3』 池波正太郎

『鬼平犯科帳3<br />
 』池波正太郎
鬼平犯科帳

と言えば、歌舞伎役者・中村吉右衛門主演のあの時代劇を思い描くはず。
数ある時代劇の中でも最も有名な作品の一つだ。

その、池波正太郎の原作本のシリーズ第3巻。


鬼の平蔵(略して鬼平)と言えば震え上がる程に悪人達から恐れられている火付盗賊改方長官・長谷川平蔵の活躍を描いている。


さて、この第3巻、一度幕府から火盗改の任を解かれ(「クビ」では無く「休暇」の意)、これを機に京都へ旅行に行くことにした平蔵であるが、旅行中にある事件に遭遇する。

旅先で起きたその出来事に平蔵はどう立ち回るのか....。


厳しくも人情味に溢れる平蔵。まさに「罪を憎んで人を憎まず」という言葉がぴったりと当てはまるだろう。


こんなに味のある立派な人、なかなか世間にはいないよなぁ、なんて思いつつ、自分も見習わないと....、なんて、およそ叶わぬ思いにふける心地がした。



なお、この平蔵、実在の人物であり、本名・長谷川宣以(はせがわ のぶため)、通称・平蔵。平蔵の名は、長谷川家の当主の代々の通称である。

幕末の前、中期の終わりの頃に幕府の火付盗賊改方長官に就任した宣以は、多発する犯罪に対して辣腕を奮うと同時に、「人足寄場」を建てている。この人足寄場は、罪を犯した者をそこに集め、改心させ、さらに大工等の職人技術を付けさせ、更生させた後に出所させるという、今でいう刑務所と職業訓練施設をドッキングさせたようなものだ。これは当時他に類を見ないものである。

しかし宣以、強引な一面もあった。

人足寄場を設立する際、幕府から与えられた予算は少なく、増額の請求を出しても認められない。

これに宣以、やむを得ず、予算を銭相場に流して増やすという荒っぽい事をやってのけたのである。

これは今でいうと、国家予算の一部を私的独断で市場に投資する、という事で、認められないものである。


しかし、そこまでしても街の安全と罪人の更生を願った宣以は、街の人々に「大岡忠相の再来」などと言われ、かなり人気が高かったようである。


作者の池波正太郎はその辺の事情に精通しており、まさに池波にしか、書くことはもちろん、構想を練ることすら出来ないであろう作品である。


次巻が楽しみだ。





鬼平や 手本にしたい 自分自身

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2008年12月 6日 (土)

『斜陽』 太宰治

『斜陽』太宰治
太宰治といえばこの作品を挙げる人も多いと思います。


この斜陽が描くものは、「滅び」であるのは言うまでもない。

所謂「最後の貴婦人」の母は、悲しいことに時代の渦に巻き込まれてしまい、かず子は、新しい世界で自己の確立を模索する。

直治は貴族としての精神と現実の壁に苦しみ、どうにかして身を任せようとするが、それが出来ない。

上原も結局は、戦後の狂喜の中でもてはやされる、薄っぺらな人間だ。


四者四様のこのドラマは、全てにおいて、太宰による自己の投影を強く感じさせる。


この作品にも表れているが、明るさと暗さを対照にして描かず、太宰は、明るさの中にある暗さや、暗さの中にある明るさを見事に射抜き描いている。

明暗は、相対するものであるはずだが、同時に互いに内在されているものでもあり、その辺を太宰は実に上手く表現している。

久しぶりに純文学に触れて、お腹いっぱいになりました。





本尽きて そろそろ買い出し ブックオフ

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2008年12月 2日 (火)

『新幹線99の謎 知ってるようで知らない意外な事実』

新幹線99の謎知ってるようで
先日本屋へ立ち寄った際に目に入ったので、何となく購入。


新幹線の歴史や技術の凄さが分かりやすく書かれています。


考えてみれば、東京駅では東海道新幹線だけでも1時間に何本も、東北・上越・長野方面の新幹線を合わせると5分に1本ペースでどんどん出発し、数百キロもの速度で運行するわけで、当たり前の様に利用してますけど、これ、かなり凄いことなんですね。


勉強になりました。


移動時に、飛行機派か新幹線派かに分かれますけど、自分は断然、新幹線ですね。飛行機は大嫌いなんで....。

飛行機なんてあんなもん、乗っていて全く落ち着きませんね。
海外旅行よりも、日本中のありとあらゆる所を訪れたいですね。

そしてゆくゆくは、全都道府県を制覇したいと。

飛行機が 嫌いで海外 行きません

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新幹線0系

0系新幹線が引退しましたね。

開業以来40年以上も走ってきた、あのまん丸な顔ともおさらば....、



と、思いましたが、まだまだ東北新幹線・上越新幹線で(0系ではありませんが)まん丸な顔の新幹線が活躍してるんですね。


アヒルみたいな、シュッとした顔の最新式の車両もいいですけど、やっぱり「新幹線」といえば、あの丸顔が思い浮かびます。


お疲れ様でした♪

(つд`)





0系の 新幹線が 走り抜け

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2008年12月 1日 (月)

ダブルクォーターパウンダー

マクドナルドで、「ダブルクォーターパウンダー」なる商品が新発売される。

この商品、本国アメリカのマックでは当たり前の様に並ぶ定番商品の1つだそうだ。

機会があれば、試してみようか。


そういえば、先日、マックのコーヒーの価格が改定、値上げしたそうだ。

Sサイズが120円から180円になったとの事。

ドトールやベローチェ並の値段になったのね。


マックの格安感がさらに薄れていきますから、今後いかに付加価値を組み込むかが焦点かと。





カフェインが 抜けると体が 重くなり

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